【碧しの(篠めぐみ)】出来がいいだけに非常に残念 – 鬼畜父 〜生意気なニーソックス貧乳娘〜

投稿者: | 2020年12月6日

鬼畜父 〜生意気なニーソックス貧乳娘〜

自分の娘に欲情する父親…果たして本当に実在するのかと、多くの人が訝しがるこの男は実在した!?反抗期真っ盛りの娘に対して手を焼くどころか、自らの性欲の火を燃え盛らせている変態親父に、生意気で貧乳でニーソックスという犯られても仕方の無い三大要素を兼ね備えた娘が、蹂躙されまくる様子は大興奮間違い無し!

※当作品において18歳未満の出演者はおりません。

「鬼畜父 〜生意気なニーソックス貧乳娘〜」の本編動画はこちらから

女優名: 碧しの(篠めぐみ)

篠めぐみちゃんが喋りながらのSEX三昧です

養父に犯●れる設定ですが、特殊な薬をかけられると身体がSEXしたくなる設定なので、前半は言葉だけの抵抗です。

最初のSEXが終わってから回想シーンでもSEXがあり、体育倉庫でスパッツに穴を開けてSEX。

ここまでが抵抗するSEXです。

最後の教室のSEXは、養父のチンポを求めるSEXですが、ツンデレ口調です。

SEXしながらツンデレ口調で喋る篠めぐみちゃんが良かったです。

ホットパンツやニーソが良く似合ってます

もうちょっとツンデレな感じを想像してたのですが、少し想像と違いました。

でも生意気な(っていうか性格の悪い)小娘にチート媚薬使ってお仕置きレ●プ。

お薬のせいで発情しちゃってるので泣き喚いて全力拒否などもなく『犯●れながら感じて最後は虜』ある意味夢のシチュエーション。

「お母さんに言いつけてやる」と言いながら乳首にちんこ擦り付けて手コキ胸射とか制服で義父に跨って飛び跳ねるようなピストンからのイキシーンとか非常にエロいです。

マイナス点は台詞が棒に書かれてることと男優さんがいくら義父とはいえ若すぎること、同じ体位が延々と続く場面がいくつかあるので間延びすること、せっかくの着衣プレイなのに全身を捉えたカットが少ないこと。

微妙に臭い演技やタイトルから連想できる要素がダメな人でなければオススメできると思います。

アニメとは別物だがそれがいい

キャラが同じだけで、全く関係ないストーリー。

モザは薄め。

一週間は使える

迫力不足

アニメ版は評価できた。

しかし実写にすると、どうも迫力にかけるセリフが棒読みな感じがイカン!スタイルはとってもいいので評価は普通にしました。

アニメ版が好きで見る方はガックリ!かも・・

出来がいいだけに非常に残念

生意気なロリっ娘で色白、スリム微乳でとてもかわいいです。

絡みは父親のみでフェラ抜きを合わせると5~6回あります。

父親が媚薬スプレーを使い調教して行くのですが、当然初めはすごく嫌がり「変態親父」「お母さんに言いつける」などと言いますが、抵抗の仕方(台詞)が中々良かった。

最後は快楽堕ちし自ら父親のチンポを求めます。

最初の頃には嫌がっていたディープキスも最後は積極的に舌を絡めています。

ストーリー的にもエロゲーっぽくて非常に良かったが親子関係が義理というのが残念。

製作者に聞きたいが実父じゃダメだったんですかねぇ?評価は☆5としたいが、義理父という点が-2で☆3です。

「鬼畜父 〜生意気なニーソックス貧乳娘〜」の本編動画はこちらから