【ましろ杏】2回戦の縛りは綺麗だった。 – 鬼縛 13 イキ汁垂らしまくり超絶淫乱女 ましろ杏

投稿者: | 2020年11月6日

鬼縛 13 イキ汁垂らしまくり超絶淫乱女 ましろ杏

『ましろ 杏』のドMな本性を呼び覚ます…。

不自由を強いる拘束、媚薬による異常なまでの発情、快楽に溺れる姿を待ち望む観衆。

淫猥な女を快楽地獄へ貶める興行が始まっていく。

囚われの身に容赦なく注ぎ込まれる媚薬は淫猥な肢体を熱くたぎらせ、意に反した発情を促す。

熱い視線を送る観衆など気にも留めず、自由の効かない身体に与えられた刺激をかみ締める。

暴走した身体は一度の絶頂では飽き足らず、絶え間なく続く猛烈なピストンを要求。

日常では決して辿り着くことの出来ない悦楽のひと時に溺れていく…。

「鬼縛 13 イキ汁垂らしまくり超絶淫乱女 ましろ杏」の本編動画はこちらから

女優名: ましろ杏

縄と巨乳はやはり良い

迫力ある巨乳が縄で強調されて良いですね。

願わくは、パッケージの縛りの絡みも欲しかったところ。

2回戦の縛りは綺麗だった。

毎回書いてるけど、このシリーズの睡眠薬で拉致って媚薬でエロくするって設定が嫌い。

ただM女を緊縛して責めまくるってだけでいいのにね。

なんで嫌いなのに観るのか、と言えばひとえに「緊縛が綺麗だから」。

左右非対象に綺麗な女優さんの体に絡み付く縄が女優さんを一層エロく綺麗にしている。

おっぱいの大きな女優さん。

食い込む縄がエロいね。

今回の1回戦目は珍しく着衣での緊縛。

うーん、着衣での緊縛はいいんだけど、そのままハードな責めに入るとなんか邪魔なんですよね、女優さんの裸や縄の模様も殺しちゃうの。

着衣の緊縛は嫌いじゃないけど、それはプレイのプロローグぐらいにしておいた方がいいよ。

あとね、マシンバイブもこのシリーズの目玉の一つなんだけど、結局女優さんが1番エロく感じてるのは手◯んとク◯ニだったりする。

あとバイブと電マね。

今回ツボったのは2回戦目の縛り。

複雑な左右非対称の縛りがグッド。

極太のバイブで子宮の奥まで突き通すようにずこずこと執拗に責められ、さらに電マでクリを同時に責められる。

これは効くだろうな。

俺は女性じゃないからわからんけど。

ア◯ルもべろべろ舐められて女優さんは気持ち良さそうに声をあげるが、ア◯ルはここまでね。

指位突っ込んで欲しかったなぁ。

まあ、あからさまに演技だけど、媚薬を針のない注射器から舌の上に垂らされて、淫靡に笑う。

正直に言おう。

嫌いな設定だけどエロかった。

ごめんね。

女優さんは綺麗で、いろいろハードな責めに耐えてるんだけど、どうしても設定と作りが嫌いなんで星3つ。

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