【壇えみ】デカチンによるポルチオ性交 – 私にとってポルチオは、パンドラの箱でした…。 壇えみ

投稿者: | 2020年11月9日

私にとってポルチオは、パンドラの箱でした…。 壇えみ

近所の友人から聞いたポルチオという言葉が頭から離れません。

夫とのSEXで満たされないのは、私が不感症だからだと思っていました。

しかし、子宮の奥底に女性が一番感じるポルチオ性感帯があると知ってしまったのです。

そんなある日、学生時代の恋人である杉浦くんと再会しました。

学生時代に杉浦くんとSEXをした時、大きすぎて入りませんでした。

杉浦くんのアソコならポルチオに届くかも…そう思うと身体が熱く痺れて…。

「私にとってポルチオは、パンドラの箱でした…。 壇えみ」の本編動画はこちらから

女優名: 壇えみ

匣の中身を見たのは。。。

いろんな部位に違和感があり過ぎる…。

故に頑張れば頑張るほどである…。

せっかくの美人ばかりが目立つ「壇」名義にしたのに、一段高くは成り切れず。

故に、エロく観せようとすればするほど、視聴者は惹いてしまう。

よって、パンドラの中身を観せつけられたのは視聴(購入)者となる…。

デカチンによるポルチオ性交

壇えみがデカチンによるポルチオ性交を見せます。

ドラマシーンはさておき,エッチのシーン。

まずは,デカチンを想像してのオナニーで,オ○ンコの準備はOK。

そして,えみの綺麗なお顔,溢れ出るフェロモン,脱げば,まずまずのエロボディーは,エッチ行為をしなくても男を興奮させ,チ○ポのフル勃起を誘発。

待望のデカチン・・・,フェラで男を気持ちよくさせ,オ○ンコ挿入,膣奥感じて絶頂イキ。

エロ女,壇えみにとって,開けてはいけなかった「パンドラの箱(ツボ)」・・・。

でも,体験してよかった「ポルチオのツボ」。

これで,デカチン好きが覚醒してしまった,壇えみ。

今後は,自らデカチンを求めて,AV撮影に臨むんだ。

「私にとってポルチオは、パンドラの箱でした…。 壇えみ」の本編動画はこちらから