【澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)】うーん・・ – 四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 澤村レイコ

投稿者: | 2020年11月15日

四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 澤村レイコ

夫が単身赴任になってから、夜の営みがご無沙汰のレイコ。

そんなムラムラが収まらない時に偶然にも同居中の娘婿・哲也の巨根を目撃してしまい…。

セックスレスで一人さびしく自慰に耽る哲也を見たレイコは「母親の私が責任もって楽にしてあげる」と自分に言い聞かせ、娘が寝た隙に彼を押し倒すのだった。

その日から、限界ギリギリまで抑圧されてた彼女の性欲は爆発し、何度も彼のビンビンになった立派な肉棒を弄んで…。

「四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 澤村レイコ」の本編動画はこちらから

女優名: 澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)

陰影に浮かび上がるレイコさんのカラダ

画像の明暗でレイコさんの体の隅々がわかる作品。

この作品は斜めから光を当てて陰影をつける撮り方をしているので、レイコさんのカラダのパーツや表情に立体感が出ている。

序盤の乳輪と乳首が透けて見えるレイコさんのスリップ姿は、グラマスに見せる効果を上げている。

汗で全身ビショ濡れの赤く火照ったカラダ、鼻水と涎でグショグショノ顔、これらが陰影をつけた画像により普段は気が付かない肋骨まで浮かび上がる。

対面騎乗位から松葉崩し、仰向けブリッジ、引き出しの中に沢山持っているレイコさんのアドリブによるセリフ、このあたりが見どころ。

淫語のセンス

澤村レイコさんの作品はいくつか観てきましたが、本作は彼女の淫語のセンスがこれでもかというほど炸裂していてエロかったです。

エロ漫画のように卑猥で下品な熟女の淫語がたまりません。

うーん・・

雰囲気あるドラマ物なんだけど、展開がもたもたしてる。

さすがの澤村レイコも芝居を意識し過ぎてエッチに焦点があってない感じです。

オーバーな顔の表情もマイナスに作用しました。

残念。

「四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 澤村レイコ」の本編動画はこちらから