【中原愛梨, 観月りん】後半3プレイは男性器挿入なしの、フェチ側に大きく振った作品 – 超高級パンスト倶楽部

投稿者: | 2020年11月5日

超高級パンスト倶楽部

ついにBacksシリーズのFLAGMAN監督本格参戦。

尻を愛する男が描く、もっともヌケる尻ビデオ。

パンストの似合う美脚&美尻アイドル2名を起用し、女のヒップラインを10倍楽しむ方法を完全再現。

アミパンツを穿かせた2人をスパンキング調教。

OLのパンストを破って、バイブ挿入。

パンストごしの愛撫で感度倍増。

足ズリ&尻ズリ満載!

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女優名: 中原愛梨, 観月りん

後半3プレイは男性器挿入なしの、フェチ側に大きく振った作品

会員制秘密クラブという設定で、会員の求めに応じてパンスト付きコスプレでエッチをするという内容。

どこに「超高級」があるのかはさっぱりわかりません(笑)女優2人がそれぞれ2プレイずつ、2人同時が2プレイ、合計6プレイ収録ですが、90分ではちょっと短い感じもあります。

珍しいことに、いわゆるファックは2プレイめと3プレイめだけ。

つまり後半3プレイは挿入なしなのです。

それだけフェチ側に振っているわけですな。

後半がインサートなしだから不満、ということはなく、4プレイめの素股…というか、パンスト股(?)の場面で思わずヌいてしまいました(笑)むしろ、インサートをしている2プレイのほうが面白くない。

パンストにぶっかけてはいるもののなにかふつうすぎ。

ジャケット写真でもわかりますが、最後のプレイはガーターストッキングです。

でも、フェチっぽい仕上げが効いていて、それだけで悪いとは言えない、不思議な作品。

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