【桃瀬ゆり】Anal Device Bondage シリーズ最高の仕上がり – Anal Device Bondage V 鉄拘束アナル拷問 桃瀬ゆり

投稿者: | 2020年11月13日

Anal Device Bondage V 鉄拘束アナル拷問 桃瀬ゆり

冷たく重い本物の鉄により完全固定された状態で美女がアナル拷問を受け続ける!今回の生贄はむっちりボディの桃瀬ゆり。

抵抗できぬまま曝け出された尻穴に数々の玩具や肉棒、中世の拷問器具「苦悩の梨」を次々挿入。

マングリ返しされたままの浣腸では自らの顔に多量に噴射する。

拘束&アナルマニア必見!

「Anal Device Bondage V 鉄拘束アナル拷問 桃瀬ゆり」の本編動画はこちらから

女優名: 桃瀬ゆり

苦悩の梨が見たいから。

苦悩の梨を見せ付け、一旦画面から外れるのでネジが空回りする様な「苦悩の梨もどき」を入れ替えた様に思います。

表情は苦しそうに見えなく、苦悩の梨が作動しているのかわからないくらいのモザイク処理で女優の演技のお陰で作品が成り立ってる様にしか思えませんでした。

アナルにクスコの中がモザイク処理してあるので見えないことに苛立つが、クスコ拡張中に金属棒の挿入シーンがあり、クスコを挿入しただけの見慣れた映像と違い拷問らしさが表現されていて良かった。

アナルフックを挿入した状態で歩かせるとか、挿入した状態でイラマとかなら拷問とも思えるが、アナルフックの先端を出し入れするだけなのでアナルフックを使う用途が分からなかった。

欲を言えば、Wクスコ、Wフックのプレイが見たかった。

Anal Device Bondage シリーズ最高の仕上がり

このシリーズ最高の仕上がり作品だと思います。

黒光りした鈇製拘束具で身動きを封じられ最初から最後まで桃瀬ゆりのアナルを撤底的に責め続けます。

獣縛りに似た姿勢での鉄拘束や完全マングリ返し鉄拘束など今まで日本のAVではあまり見かけないKINK COMのDeviceBondegeを彷彿させるハードな拘束内容です。

女優の桃瀬ゆりは特段美人ではありませんが肉付きも程良く、ハードなSM作品には良くマッチしています。

苦悩の梨やクスコによる拡張、金属棒の挿入など、アナルは相当に開発されているものと思われます。

今後のシリーズ展開の中では中里美穂、朝桐光、神ユキなどのハードSMに耐えられる女優を起用して羞恥限界姿勢での鉄拘束後にアナル、マ○コのダブルクスコ拡張で内部を晒し、掻き回す究極の羞恥SMプレーを是非追加して欲しいと思います。

すばらしいできに☆5です。

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