【ささきふう香, 宮前レイコ】責めが物足りない – 新奴●花 エピソード1

投稿者: | 2020年11月24日

新奴●花 エピソード1

一人の女を巡る二匹の牝愛奴、レイコとふう香。

鼻フックの羞恥嬲りに悶え、一本の雄竿を二匹の牝奴が舐めしゃぶり、密かに男を取り合う独占欲疼かせM虐悦満ちる女心…。

落ち目のアイドルがかつて傲慢ふるった男のきたない足を舐め、レズ辱に濡れてヨガる淫虐三角愛…。

かつての名作が現代風にリメイクされ、オリジナル以上の興奮と感動を携えて今、還ってきた!!

「新奴●花 エピソード1」の本編動画はこちらから

女優名: ささきふう香, 宮前レイコ

どうだが。。。

昔の奴●花はもっと ドロドロしたイメージでしたが、今回はなんか爽やかというか小奇麗です。

責めが少し足りないのだと思います。

Wの華責めも見所なのでしょうがフックが弱くすぐに外れてしまい企画倒れです。

奴●花では女が女を責めるシーンに期待したいです。

エピソード2があればですが。

普通。

シネマジックにしてはいい作品だけど相変わらずのストーリー展開。

ふたりともかわいいね。

ささきふう香もちゃんと責めて欲しかった。

SM<物語

奴●花といったら「菊池エリ」の印象が強いのですけど,新しいシリーズができて期待十分です。

さて第1弾は,物語先行です。

男×女,女S×女,女S×男,男S×女女,…。

といろんなバリエーションが設定されています。

が,ばりばりのSMはありませんし,表パッケージにあるような連縛もないのです。

最後の逆さづりは気合が入っていたけど1人なんだよなー。

残念

奈加氏の縛りとしては一寸甘い。

レズSMのシリーズとしてまあまあの出来ではある。

奈加氏の縛りらしいが、あまり気合いが入っていないようだ。

逆さ吊りでの白い布の猿ぐつわは良いのだが、腰や膝に回した縄で体重を分散しているので、腰が変にくびれたり曲がったりして、あまり美しくない。

宮前レイコは表情が硬い。

   80点

古臭い

本当に06年の作品かと思うような古臭い演出。

いったいどこが見所なのか。

なんか新味出さないとシネマジック終わっちゃうよ。

10年来のファンなのに残念。

以外と予告編がよかったです

本編も見所があってそれなりによかったのですが以外とよかったのがたっぷり入った予告編特集。

なつかしい作品が一杯あってたのしめました。

本編は冒頭の雰囲気がよかったなー、バイオリンはいらんかったけっど、、

久しぶりに、よくできたシネマジック作品

最近のシネマジック作品は、BGMがうるさい、余計な演出して雰囲気潰す、男が必要以上にでしゃばる喋る等々、本当に無駄なことして期待はずれになっているものが多かったけど、これは久しぶりに良くまとまってました。

古い時代のシネマジックファンの私には、満足いった一本。

エピソード2以降に期待

吊りシーンは全裸の方が良かった。

フェラシーンはありきたりだったので,2人同時フェラか緊縛+フェラにしてほしかったなぁ。

最後の本番シーンでバックは○エピソード2以降に期待。

責めが物足りない

シネマジックの責め(他メーカーより甘い責めが多い)の中でも、かなり甘い責めでした。

女が女を責めるのと、男が女2人をレズ調教する2通りがある為、中途半端になってしまうのかもしれません。

宮前レイコさんは、他作品の異物挿入・フィストファックの方が楽しめましたね。

「新奴●花 エピソード1」の本編動画はこちらから